導入企業

年300時間を超えるミーティングは、生産性向上の重要課題

セーブタイムが解決する課題
  • 資料や議事録が分散
  • 目的や議題が不明瞭
  • 時間通りに終わらない
  • 結果が共有されない
  • 決まったことが行われない
  • 安易に会議が増える

ミーティングのコストを減らし、生まれる成果を増やす

セーブタイムの導入メリット
  • 会議時間を減らし、より生産性が高い活動に時間を使える。
  • 事前準備と決まったことの明文化で、アウトプットが増える。
  • 決まったことを完了まで管理することで、成果が増える。

Features of Savetime

セーブタイムの特徴

カレンダー連携で簡単に情報を共有・集約する。

Googleカレンダーに予定を作成するだけで、ミーティングのノートが作成され、自動的に参加者に共有されるので、メールやチャットなどに情報が分散しません。

議題を事前に共有し、会議の目的を明確にする。

議題の時間、担当を事前に設定することで、ミーティングの目的を明確にし、議題をテンプレートにすることで準備も効率化できます。

残り時間を全員が意識し、延長を防止する。

経過時間を見える化し、参加者全員が認識することで、常に時間を意識し、会議・ミーティングの延長を防止します。

結果をその場で共有し、組織の変化を加速する。

部署やプロジェクトチームなど自由に設定した共有範囲に対して、会議・ミーティングの結果を簡単に共有できます。

決まったことを埋もれさせず、確実に実行する。

ミーティング中にノートに記入したタスクは、タスク一覧やGoogleカレンダーに表示され、タスクの抜け漏れがなくなります。

ミーティングのコストを可視化し、削減する。

会議・ミーティングに要しているコストを見える化することで、出席者や開催時間の削減を促し、コスト削減を実現します(開発中)

Use case

利用シーン

定例会議・定例ミーティング

Googleカレンダーから1クリックで出席者に共有されたノートを作成できます。テンプレートを活用することで、定例会議の準備も簡単です。

顧客打ち合わせ

ノート(議事録)の内容を簡単にメール送信できるので、クラウド製品へのアクセスが制限されているお客様にも共有できます。

採用面接

いつも見るGoogleカレンダーとリンクしたノートに候補者情報や面接の結果を集約することで、面接直前・直後の煩雑な情報共有もなくなります。

Webミーティング

ノートは、同時編集、リアルタイム保存が可能なので、Web会議・ミーティングの参加者全員がその場で合意内容を確認、編集できます。

進捗確認ミーティング

ミーティング中にノート内からタスクを作成できます。タスクは一覧画面で管理でき、タスクの抜け漏れがなくなります。

ワークショップ

議題にタイマーを設定し、時間管理を行うことができるので、ワークショップ中の細かな時間管理も簡単に行えます。

1on1 面談

カレンダーに1on1面談を「繰り返し予定」として作成するだけで、上司と部下だけが見られるノートが自動的に作成できます。

日報

日報作成を、Googleカレンダーの「繰り返し予定」として作成するだけで、日報のノートが自動的に作成され、社内に共有できます。

News

お知らせ

無料トライアル

β版テスト期間中、無料でSavetimeを利用いただけます。
※ 対応ブラウザ:Windows 10およびmacOSのGoogle Chrome(最新版)

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